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うつ卒倶楽部のご案内


こんなことで悩んでいませんか?

セミナー中に話を聞いた時には、理解しているけれど、
家に帰ってしまうと、なかなか実行・継続できないので、個人的にサポートして欲しい。
次のセミナーまでの間に、困ったことがあった際には、相談に乗ってほしい。
回復までの長期戦に向けて、ゴールまで伴走して欲しい。
相談できる人がいないので、しっかり話を聞いて欲しい。
電話でいいので、時々相談にのってほしい。


一つでも当てはまったらぜひ、「うつ卒倶楽部」へお申し込みください。
次の3つのサポートが受けられます。


うつ卒倶楽部3つのサポート

1.電話・ズーム(スカイプ)及び対面 個別相談

※うつのご家族や、ご本人様がなかなかご友人や周囲の方に、
相談できないことを、個別に電話・ズーム・スカイプ・対面で伺います。
スカイプの場合、通話料は無料です。電話の場合も、通話料はこちらが負担致します。遠方の方も安心してご利用下さい。
また、対面相談の場合には、周囲が気にならない静かなホテルのラウンジでお話を伺います。

2.メールによるフォロー

※メールによるご相談にも応じます。

3.「うつ卒倶楽部」メール通信 週 1 回

※「うつ卒倶楽部」 メール通信では、 週に一度、うつに関わるニュースや、
回復に役立つ情報をメールでお送りします。
例えば、ブログやHPでは なかなかお伝えし難い、お勧めの食事、食材、コミュニケーション、
睡眠、薬の副作用のことなど。


◆うつ卒倶楽部主催セミナーで学べる主な内容

睡 眠 明るさ、音、香、睡眠前の食事、温度、睡眠時間
運 動 ウォーキング、ストレッチ、自転車、散歩、ハイキング、 水泳、積極的回復
顔トレーニング 90秒トレーニング 表情を柔らかくする
呼吸法 気分を平常に戻すための呼吸法
食 事 砂糖、肉、魚、野菜、玄米
薬(抗うつ薬) 副作用、量、療法、減薬
コミュニケーション 家族関係、NOの伝え方、三つのK(過保護、過関心、過干渉)
考え方 マイナスイメージ、健全思考、考えの方の癖を改める
楽しい事をする MP法、楽しい事をするとなぜいいのか?
人間関係 盾を持つ、かわす技、ハリネズミの法則
休み方 どうして休む事が大切なのか。
         

◆「うつ卒倶楽部」の料金について

うつ卒倶楽部では、個別相談とメールによるサポートにより、
うつから回復なさる日までお一人お一人に合った個別サポートをしっかり行います。

コースは、2か月間から12か月間の4つのコースをご用意しておりますので、
詳しい内容については、「フォームから問い合わせする」からお問合せ下さい。


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うつ卒倶楽部に入会された方の声をご紹介します。

砂田さんには大変お世話になりました。私が精神的に荒れて、薬漬けの日々。

医者に話しても半信半疑。

どこに行ったら回復への必要な情報が得られるのかもわからず、

考える気力もなく、途方に暮れていたときに砂田さんに出会いました。

経験者というのはとても信頼性がありました。

訳もわからず飲んでいた薬が及ぼす脳への危険性など教えてもらい本当に助かっています。
医者からは教えてくれない、経験者だからこそ分かる回復方法を教えて頂いたりなど、感謝です。

他にも長い時間skypeで話を聞いて頂き、不安点、問題、困っていることを一緒に考えて頂いたりなど
精神的にもとても楽になりました。

砂田さんに出会わなかったらどうなっていたことでしょう。
回復がさらに遅れていたのは確かでしょう。
砂田さんとのskypeはとても価値があるものだったと今、振り返ってみて思います。

☆ご本人 神戸市 24歳 女性

今週から主人が働き出します。どうなるか先はわかりませんが、主人の健康をとにかく大切にしながら、
生活していきたいと思います。

砂田さんのメールや電話が今、私の支えになっています。いつもありがとうございます。

☆四国在住 40代の奥様

涙を流すことのない私ですが、お二人からのメールを読み、感情を失いかけた私の心にふっと温かい風が通り抜け、思わず涙が溢れそうになりました。

☆関西在住 40代の奥様

カウンセラーの方とは違う、何かが砂田さんのメッセージにはあります。
たまたまネットで「みなと」を見つけ、直観のおもむくままに入会しましたが、
とても素敵なご縁を神様は与えてくださいました。

MP法を書き込む手帳にお二人からのメールをプリントアウトして挟んでいます。
バスの中、仕事に疲れた時に、読んでは心を癒しています。

☆都内在住 40代の奥様

やっと主人が復職できます。嬉しい反面、不安も一杯です。
夫が順調に回復して行く間には、まだ色々とあるのかも知れませんが、
砂田さんと話していると、自分が思っていることを自分自身で整理できて、
今までやって来られたのだから、大丈夫、と安心できます。

うつの家族だった砂田さんの話は、具体的で説得力があります。
私が家族として、夫を支えなければといつも思いながら、
実際には何をしていいのか分からないままに行動していたので疲れ切っていました。

うつの家族としての私をサポートしてくれている人がいる、ということがこんなに安心できるとは
思いませんでした。
砂田さんには直接会ったことはまだありませんが、うつ卒倶楽部に入った私の選択は正しかったと思います。

☆Tさん(40代女性)

担当医の元で、薬を完全にやめてから3か月たちました。
「うつの家族の会 みなと」さんからのアドバイス通り、毎日の散歩や、陽に当たること、水泳、
バランスのいい食事などを実行し、鍼やマッサージ、サプリメント、ホメオパシーも取り入れてみたところ、
日常が楽しいものに感じられて来たようです。

近いうちに、一人暮らしを始めようとしています。
きっと「うつの家族の会 みなと」の最初の卒業生になれそうです。
今後また「うつの家族の会 みなと」のセミナーに出席しなくてもいいように、
一度お会いして、それで一旦終わりにしたいと思います。

☆都内在住 60代のお母様

10年以上抗うつ剤を飲んで、効いているのかいないのかもよくわからず、
後から思えば眠気等の副作用もあったのに、当時は気付かず、お金と時間ばかりを無駄にしていました。

「みなと」は、母が調べて申し込んでくれたので、遠かったですが、
気分転換にでもなればと、最初の個人相談に出掛けました。

当時は単発のバイトのような仕事だったので、お金は苦しかったですが、
病院のカウンセラーの先生よりしっかり話を聞いて下さり、
薬も減らしていくということだったので、一か八かで申し込みました。

食事や運動、生活リズムなど、最初はやり出すまでがとにかく大変でしたが、
始めてみると、身体が軽くなったり、気持ちが明るくなったり、
少しずつですが変化があって、薬もだんだん減らしていけました。

今は正社員で働いているのでなかなか個人相談も行けませんが、
何かあれば電話でお話出来るのが助かります。病院だとこうはいかないので。

繁忙期などは何ヶ月も個人相談に行けなかったりしますが、
定期的に連絡を下さり、融通をきかせて下さるので、とてもありがたいです。

ちょっと心理学的なことにも踏み込んで、自分の気持ちを客観的に見られるようになってきたので、
日々のストレスも上手く付き合っていけるようになったと思います。

以前は落ち込むと寝込んでしまっていましたが、かえって身体を動かした方が良い時もあったり、
身体の疲れなら家でゆっくりした方が良い時もあったり… 

砂田さんからのヒントを貰いながら手探りで、
自分に合った方法を探していけるようになりました。

まだ回復途上ではありますが、今はやりたいことも沢山。
時々鬱になっても、これは一時的なものだと言い聞かせています。

鬱で苦しい時期は信じられませんが、
鬱は一時的なもので、本人の性格ではありません。

薬に頼りたくなりますが、薬では治らない方が多いようです。運動と食事でだいぶ変わります。
適切にやれば、薬だって減らせます。

今後再発しないとも限りませんが、教わったことを覚えていて、やっていけば
きっと大丈夫だと思っています。
大変感謝しております。

☆ご本人 茨城県 31歳 女性

おかげさまで、栄子は元気に過ごしております。学校にもきちんと登校しております。
本来ならば、今、高校3年生で元の学校の同期は大学受験ということで、
少々、焦っている感も見受けられますが、栄子は栄子、と励ましているところです。
年頃ですので、美容にも興味を持ち始めています。

うつ病の姉との確執の中で、母親を守り抜いた妹との関係は、
妹の反抗期というファクターが減少していく中で、改善しております。

家庭内が穏やかになっていくのがわかります。
私としては、再発防止の為にも心の持ち様、生活習慣という点を意識しております。

栄子も彼女なりにいろいろと考えて行動しております。
このまま、うつから離れて普通に生活出来て、勉強に励めればと思っています。

栄子に、しっかりしてもらいたいと言いながら
うつ病に彼女を追い込んだのは他ならぬ私であったと反省しています。

家内を通した砂田さん夫妻との出会いは我々の家族にとっては僥倖でありました。
私たち家族にとって、砂田さん夫妻は灯台でありました。

うつ病を治すものは何か?
お二人からは「うつ病は薬では治らない」と確信させて頂きました。
今なお、うつ病に苦しむ皆さまにとっても同様だと思っています。

砂田さんに出逢えなかったら、栄子はどうなっていたかと想像すると大変怖くなります。
大変お世話になりました。ありがとうございます。

☆横浜市17歳 娘さんのお父様

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