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【6/14 セミナー】「疲れたらすぐ休む」を繰り返すと、脳が目覚め始める

更新日 : 2026/6/8
【6/14 セミナー】「疲れたらすぐ休む」を繰り返すと、脳が目覚め始める
 

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五感をひらく「Outside Approach」の秘密

理屈ではなく、外の空気を吸う、景色を見るという

「体感覚」が脳をリセットする。

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前回は、

ベッドの上で不安をグルグル考えるのは

「脳の強制労働」であり、

 

まずは、

専門家の手を借りて思考を止める

【守りの休養】が不可欠だ

というお話をしました。

 

 

専門家と一緒に

頭の中のノイズをきれいに整理し、

心の底にあるものを

すべて吐き出すと、

 

今までマイナスのイメージで

パンパンだった頭の中に、

少しずつ「余裕(隙間)」

ができてきます。

 

 

そして、

その空いた隙間に、ようやく

「回復のためのエネルギー」

溜まり始めるのです。

 

 

「ちょっとだけ、動けそうな気がする」

そんな小さな変化を感じたら、

いよいよ次のステージです。
 

 

ただ寝て待つだけの回復を

終わりにする、

【攻めの休養】

を開始します。

 

 

ここで多くの方がやってしまう

「最大の罠」

があります。
 

 

それは、

少し動けるようになったからといって、
 

 「資格の勉強をしよう」

「家事を完璧にこなそう」
 

と、 何か成果を生み出すための

【生産的な行動】

をしてしまうことです。

 

 

まだリハビリ段階の脳に

プレッシャーをかけると、

一瞬でぶり返し、元に戻るだけ。

 

 

【攻めの休養】

において最も大切な鉄則。

 

それは、

「何も結果を求めない(非生産的な)動き」

に徹すること。

 

 

当日のセミナーでは、

この【攻めの休養】を具体的にどう進めるか、

 「2つのステップ」に分けて徹底的に解説します。


 

◆ ステップ 1

【家の中(内)】で五感を心地よく刺激する技術

たとえば、ある特定の場所を無心で掃除する、

車が好きな方なら「車の中にただ座って、静かに過ごす」

 

一見シンプルですが、

脳を再起動させるための正しい空間の過ごし方とは?

 

 

 

◆ ステップ 2

【外(屋外)】へ一歩踏み出す「3分間」の心理学

家の中から外へ出る時、高すぎる目標は逆効果です。

 

目指すべきは、「まずは3分の散歩」。

なぜ「3分」なのか?

 

そして、

この「攻めの休養」を進める上で、

絶対に外してはならない大原則とは?

 

 

 

これら一見すると

何の意味もないように思える

シンプルな繰り返しこそが、

 

実は、

これを正しく繰り返していくと、

あなたの脳の機能が、

徐々に、確実に、「再起動」を始めます。

 

 

脳の機能が目覚めれば、

本当の【完全復活】

へと一本の道が繋がっていくのです。

 

 

「その、脳が再起動する感覚を、

もっと詳しく知りたい」

 

車や散歩は一例。

「自分の場合は、

何をすれば完全復活できるの?」

 

そう感じたあなたのために、

特別な機会をご用意しました。

 

 

いよいよ次回のブログで、

この【戦略的休養】のすべてを

直接お渡しする、

6月14日開催のセミナーの全貌を

公開いたします。

 

 

今回のテーマは、

当事者の方だけでなく、

 

「どう声をかけて

休ませればいいか分からない」

 

というご家族の方にも

絶対に知っておいてほしい内容です。

 

次回も、

どうぞ楽しみにお待ちください。

 

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【次回のセミナーのご案内】

【参加者限定特典あり】

 

 

オンラインセミナー

『うつから 完全復活!』

 

テーマ:

ただ寝て過ごすのは、もう終わり

〜結果を変える【戦略的休養】の極意〜

 

 

日時: 6月14日(日)16:00 ~ 18:00

形式: Zoom(オンライン)

定員: 限定6名(先着順)

講師: 砂田 康雄

参加費: お一人 5,000円

 

 

薬や根性に頼らず、

体の仕組みを使って安全に、

そして確実に人生を再始動させる方法を

お伝えします。

 

 

 


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